×

CATEGORY

HOME»  産地直送の八女茶(新茶)をお取り寄せ! お歳暮とお中元の違い

産地直送の八女茶(新茶)をお取り寄せ! お歳暮とお中元の違い

産地直送の八女茶をお取り寄せしたい方は、お茶のみやぞの園をご利用ください。産地直送で提供している新茶は、お中元やお歳暮に最適です。今回は、産地直送の八女茶(新茶)を取り扱うお茶のみやぞの園が、お歳暮の意味とお中元との違いを解説します。

お歳暮にはどのような意味がある?

お歳暮の入った箱

お歳暮は、「1年の暮」を意味する言葉です。1年の中でお世話になった方々に対する感謝の気持ちを伝えるために贈り物をするという習慣です。お歳暮の始まりは、1年の終わりに先祖の霊に対して贈る供物を親戚や近所の方に配ったことだと言われています。

それに対してお中元は、夏に目上の方やお世話になった方に対して贈るのが一般的です。また、両親に対して贈るお中元は、今生きていることに対する感謝という意味が込められています。

このように、お歳暮とお中元はそれぞれ異なる由来があります。しかし、お世話になった人に対する感謝の気持ちを伝えることに変わりはありません。

お茶のみやぞの園では、八女茶の新茶や煎茶をご用意しています。それぞれ味や風味が異なりますので、ぜひたくさんのお茶をお楽しみください。

高級な八女茶は、ご家庭用はもちろん、贈答品にも最適です。産地直送の八女茶をお求めの方は、お茶のみやぞの園の通販をご利用ください。

お歳暮とお中元の違い

時期

お歳暮とお中元は、送る時期が異なります。お中元は関東だと6月中旬~7月15日まで、関西だと7月下旬~8月15日までに送ります。お歳暮は関東だと12月初旬~12月31日まで、関西だと12月13日~12月31日までに送るのが一般的です。関東と関西で送る時期が異なるのは、関西では旧暦でお盆を祝う習慣があるからです。

しかし、最近は旧暦にこだわる人も少なくなり、地域差がなくなりつつあります。そのため、関西のお中元も早い時期に送るケースが多くなっています。

贈り物の内容

お歳暮とお中元は、どちらも食品を贈り物に選ぶ傾向があります。お中元では夏らしい氷菓子やそうめん、ビールなどが喜ばれ、お歳暮は、お正月に親戚が集まった時にみんなで食べられるようなハムやスイーツなどが喜ばれます。また、八女茶などのお茶も毎日飲む人が多いため、喜んでもらえる可能性が高いでしょう。

お茶のみやぞの園が提供している産地直送の八女茶(新茶)は、風味と豊かな旨みが凝縮されているため、お中元やお歳暮に最適です。ギフトセットも取り扱っていますので、ぜひご活用ください。

熨斗

お中元熨斗は、関東の場合6月中旬~7月15日までがお中元、7月16日~8月7日までが暑中御見舞、8月8日~9月上旬までが残暑御見舞となります。関西の場合は、7月16日~8月15日が御中元、8月16日~9月上旬までが残暑御見舞となり、2種類だけという違いがあるのです。

お歳暮の熨斗は、12月上旬~12月20日まで、12月21日~年末・1月~2月4日までが寒中御見舞、1月1日~1月7日まではお年賀という熨斗になります。水引は、お歳暮もお中元も良いことがあった時に使う紅白の蝶結びを選びようにしましょう。

産地直送の八女茶(新茶)をお取り寄せしたいならお茶のみやぞの園へ

茶畑で茶葉を摘む人

お世話になった人への感謝の気持ちを伝えるお歳暮やお中元は、今後も良好な関係を築いていくために重要な意味を持ちます。送る時期や熨斗を間違えないことも重要ですが、何を送るかも大切なポイントです。

目上の方に何を送ったら良いのか迷った場合は、産地直送の八女茶や新茶を選んでみてはいかがでしょうか?

お茶のみやぞの園が取り扱う産地直送の八女茶や新茶は、味わい深いお茶なので老若男女問わず喜んでいただけるでしょう。お取り寄せをお考えでしたら、ぜひお茶のみやぞの園をご利用ください。

産地直送の八女茶(新茶)をお取り寄せするならお茶のみやぞの園へ

店舗名 お茶のみやぞの園
代表 宮園 寿則
住所 〒834-1222 福岡県八女市黒木町笠原10285−2
電話・FAX番号 0943-42-4420
メールアドレス info@ochanomiyazonoen.jp
営業時間 10:00~18:00
定休日 不定休
駐車場 5台
取扱商品 お茶・八女茶
URL https://www.ochanomiyazonoen.jp/

CONTENTS

CATEGORY